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〜夏に向けて〜ダイエットハック第2弾

  • 執筆者の写真: 優多 田中
    優多 田中
  • 4月28日
  • 読了時間: 3分

もう5月になり、気温も上がりつつあり半袖や薄着の方が増えてきました☀️


衣替えの時期となりましたが、去年の服が変わりなく着られるでしょうか?

お腹周り、腕周り、お尻周り、太もものサイズ感は気になってないでしょうか?


ヤバイと思ったそこの方に今回は『ダイエットハック第2弾』を紹介したいと思います‼️


第1弾をご覧になってない方はそれもチェックしてください!



〜オススメ!ダイエットハック第2弾〜


ささみ

⭐️タンパク質の摂取量を増やそう


基本的にエネルギーを有する栄養素は糖質(炭水化物)・脂質・タンパク質の3つとなります。(3大栄養素)その中でもタンパク質は脂肪として一番蓄積しにくい栄養素となっています。脂質と糖質は代謝できないと脂肪として蓄積しやすいです。


タンパク質の理想摂取量はタンパク質は『体重×1.5=?g』の g数で摂取できると良いです。例)50kg(体重)×1.5g=75g(理想摂取量)


食材やおかずを選ぶ際はタンパク質の含有量を確認し脂質よりもタンパク質が多い物を選びましょう。タンパク質でお腹が膨れればいつもの食事よりも脂肪の蓄積は抑えられると思います。



スクワット

⭐️軽運動を朝・昼・夕の食事の約30分後に取り入れよう


軽運動のレベルは身体が温まるくらいで、追い込まなくても問題ないです。

運動初心者は自重スクワット20回1setで十分かと思います。散歩等の有酸素もOKです!

常に体温を上げ、身体のエネルギー代謝量を長く保つことによって脂肪の燃焼や蓄積を防ぎます。

血流促進にも繋がり、身体に流れている栄養素を各部位(筋肉や脳)に効率的に分配することが出来るため、血中に流れている脂質や糖質を早く代謝できます。実は身体の回復にも効果的です。



トランス脂肪酸

⭐️トランス脂肪酸は控えよう


トランス脂肪酸とは植物油を高温で加熱加工をした人工的な食品です。

代表的な食品・・・マーガリン、ショートニング(菓子パンなどに含まれている)、揚げ物etc...

これらは運動し燃焼を促したとしても、代謝しにくく脂肪として蓄積する可能性が高いです。頑張った日のご褒美として摂っている方が多いような気がしますのでダイエットをしている方は特別な日以外は必ず控えましょう。

また、チートデイにトランス脂肪酸は絶対に避けましょう。(チートデイの解説もいつかブログに上げます)



第2弾は以上でございます。

今回も少し背を伸ばせばできるシンプルなことだと思います👍


今後もダイエットハックを継続して発信する予定ですので

ぜひ、第3弾をお楽しみにお待ちください‼️


ダイエットやボディメイクお困りな方は

是非とも、お問い合わせにてお気軽にご相談下されば幸いです‼️





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